遠軽町

えんがるちょう

北海道遠軽町
総人口:21,432人(平成26年12月31日現在)。面積:1,332.45 km²
アイヌ語の「インカルシ(見る・いつもする・所)」が町名の由来。
2005年に遠軽、生田原、丸瀬布、白滝が合併して誕生した町。

遠軽市街地には、海底火山から噴出した安山岩の水中溶岩などで形成された岩丘「瞰望岩(がんぼういわ)」がある。
白滝地区は、旧石器時代に国内有数の黒曜石や黒曜石を原材料にした石器の産地として栄えた。

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